報道機関も取材で応援!!

平成9年にオープンした小野地区にある『ことといの郷』が寂れている中で、地元女性を中心に『どうかせなならん』と言う声が起こり、地元殿町婦人を中心に立ち上がった。佐藤市長の所に出向き協力をお願いした。

まず1弾として、ことといの郷の敷地内を流れている溝で『クレソン』の栽培をさせて欲しい。夏場は建物で食堂をさせて欲しい。できるなら、平成21年度から指定管理者になれないかなど市との話し合いをしている。

こうした地元婦人を中心に市が全面協力している。来年4月からの指定管理者になれるのか協議中である。婦人パワーは日田市内でも幾つか起きている。今日もTOSテレビが取材に来ていた。人気メニューの『クレソン入りへこ焼き』などを取材していた。

今年、佐藤市長が地域振興を目玉施策としている中で、こうした婦人の動きに、市も全面的な支援をすることが前向きに進むことになろう・・私も全面的にバックアップしながら、こうした動きを応援したい。

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