審判団もフル回転・・・トラブルもなく・・

主審、線審、点数はぐりなど一試合に10人体制で審判を行っている。主審は中央派遣審判、各県からの派遣審判も居て、その他の審判関係は県内から構成されている。主審は2級以上の免許を持った方々で、線審は3級以上の方々、点数めくりは高校生となっている。

一つのミスから流れも変わるバドミントン競技であるから、ミスは許されない。緊張感の連続と言う。審判をしながら大分県の試合があっていると、気になってしまうが、よそ見も出来ないと嘆いている。

日本バドミントン協会の方々からは今のところ大きなトラブルもなく順調に流れている。お褒めの言葉をいただいている。最後の試合まで気を引き締めて大成功のうちに終ることを念願している。

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